体の調子はどうですか?ストレス社会を健康に生きるための健康知恵袋です。病気や病名、予防法、医学情報、ダイエット情報などのページです。
スポンサードリンク
1、えのきの石づき1,5センチばかりを切り落とし、残りは3等分に切る。
2、ざるなどで1時間ほど日光に当てる(ビタミンD2が増えます)
3、えのき300グラム(役2袋かな)に対して水400グラムの割合でミキサーにかける。
4、鍋に移してかき混ぜながら1時間煮詰める(焦げないように、弱火でもOKだが沸騰は続ける)
5、冷まして、製氷機に入れ冷凍庫で凍らせる。 出来上がったえのき氷の色はこんにゃくのような色です。 ユーチューブで作り方の画像を見たい方は以下を参考に。
えのき氷の使い方利用方法は何の料理にるかってもOK。味噌汁、煮物、炒めものそのほかいろんな料理に入れて使ってください。えのき氷は溶けて、程よいだし味を醸し出してくれます。味噌汁などだしを入れなくてもえのき氷だけでもおいしくいただけます。 焼酎に入れて飲んだりする人もいるようです。
長野県中野市で生まれたえのき氷は地元ではスーパーやコンビニでも売られています。植物繊維が豊富、というより、そのままミキサーで下してしまうのですから食物繊維そのままという感じ。当然のごとくお通じなどもよくなるとか。からだの掃除でダイエット効果の現れた人もいるので、一度作ってみてはどうでしょうか?
スポンサードリンク
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.baseno1.com/mt/mt-tb.cgi/91
プライバシーポリシー
Copyright © 2008 健康知恵袋 All Rights Reserved.